マスの数と、マスに入れるものを選んでダウンロードするだけです。どのページのどのカードも配置が異なります。5×5ではB列は1〜15、I列は16〜30、N列は31〜45、G列は46〜60、O列は61〜75から5つずつ選ばれ、中央はフリーマスです。1ページ4枚で10ページなら40枚になり、クラスや忘年会、二次会の人数分に足ります。最後のページは読み上げ用の1〜75の一覧表で、出た数字をチェックできます。
同じ設定なら同じカードが出るので、後日リンクから再印刷できます。セット番号を変えると全部のカードが引き直されます。1〜75の数字ビンゴカードはこちら。
作れます。「単語リスト」に単語をカンマ(,)か読点(、)、または改行で区切って入力すると、カードはそのリストから作られ、最後のページはチェック欄付きの単語一覧になります。単語ビンゴは授業の語彙復習に手軽に使えます。単元の単語を入れて、1ページ4枚、人数分のページを選んでください。5×5は24語以上、4×4は16語以上、3×3は8語以上あると重複しません。単語ビンゴのカードはこちら。
あります。マスの中身を「空欄」にすると、枠だけのカードになります。手書きで書き込んだり、コピーして使ったりできます。小さい子には3×3がおすすめです。マスが大きく、ゲームも早く終わります。白紙の3×3ビンゴカードはこちら。
この設定のままお送りするので、設定し直さずにもう一度印刷できます。
PDF付きのメールを1通お送りするだけです。アカウント不要で、チェックを入れない限りそれ以外のメールは一切送りません。
少し前にまったく同じ用紙をダウンロードされています。理由を教えていただけると、改善の参考になります。
次に作る機能の参考にします。
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