計算ドリル(九九・わり算・たし算・ひき算)

計算ドリル(九九・たし算・ひき算) — 印刷用PDFのプレビュー

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九九と計算ドリルのプリント

計算は短い練習を毎日くり返すことで速くなります。ただし問題の順番がばらばらであることが大切で、7、14、21と順に唱えるのは数えているだけです。計算の種類、問題数、段を選んで印刷してください。2ページ目が答えです。シート番号を変えると別の問題になり、同じ番号ならいつも同じプリントになります。

どのプリントから始めればいい?

学校と同じ順番がおすすめです。1年生は20までのたし算・ひき算、2年生で九九、3年生でわり算。最初は少なめの問題数にして、20問を確実に解くほうが、100問を途中でやめるより効果があります。

九九を早く覚えるには?

一つの段ずつ、そのあと混ぜて練習します。たとえば7の段だけを選ぶと、プリント全体が7の段のばらばらな問題になります。速く言えるようになったら、全部の段を混ぜたプリントに戻しましょう。毎日5分のほうが週末の1時間より身につき、正解の数を上に書いておくと昨日の自分との勝負になります。

7の段だけのプリント: 7の段のプリント。

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