何も書かれていない五線譜をPDFで印刷できます。1ページの段数、音部記号、用紙サイズを選んでダウンロードしてください。作曲、音楽の授業、ピアノの練習に使えます。登録は不要です。
段数が少ないほど一段が大きくなり、音符を書くスペースが広くなります。習い始めのお子さんや鉛筆で書く人には大きめの段がおすすめです。長い曲を1ページにまとめたいときは段数を増やしてください。
歌、ピアノの右手、リコーダー、バイオリンに
ピアノの左手、チェロ、ベース、トロンボーンに
自分で記号を書き入れたいときや、リズム練習に
音楽を習い始めたばかりの人に
同じものです。五線が印刷された用紙を「五線紙」、そこに音符を書いた楽譜を「五線譜」と呼び分けることもありますが、印刷用の白紙の楽譜はどちらの名前でも探されています。
ギターやベースには タブ譜 、コードの押さえ方を書くには コード譜を使ってください。
プリンターは初期設定でページをわずかに縮小するため、用紙上の寸法がすべてずれてしまいます。拡大縮小をオフにすれば、設定したとおりの間隔で印刷されます。
必要ありません。Wordで表として作った方眼や罫線は、Wordがページをプリンターの余白に合わせて拡大縮小するため、印刷するとサイズが変わってしまいます。つまり、設定した間隔のとおりには印刷されません。こちらのPDFは選んだサイズで固定されています。それこそがPDFをダウンロードする理由です。
はい。透過PNGとしてダウンロードし、画像またはページの背景として挿入してください。Word、Googleドキュメント、Googleスライドのいずれでも使え、間隔はここで設定したとおりに保たれます。
この設定のままお送りするので、設定し直さずにもう一度印刷できます。
PDF付きのメールを1通お送りするだけです。アカウント不要で、チェックを入れない限りそれ以外のメールは一切送りません。
少し前にまったく同じ用紙をダウンロードされています。理由を教えていただけると、原因の改善に役立ちます。
次に作る機能の参考にします。
何のために印刷しましたか?
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受信トレイをご確認ください。PDFと、この設定に戻れるリンクが届いています。